お寺や神社、橋の欄干やロシアにある
玉ねぎみたいな形のあれ(擬宝珠)っぽいもの

[1] 玉ねぎの曲線をつくる

p curve np.linspace(0,1,100) ((1-T)**2)*T*3 T [0]*len(T)

※ コイントスでウラ 2 回, オモテ 1 回を観察した時の尤度の式を流用・・・

[2] 先端を中心に傾ける

p t 0 -1 0 ・・・ 先端が原点に来るように平行移動
p r 0 0 15 ・・・ z 軸周りに 15°回転

[3] 回転して玉ねぎをつくる

p r 0 360/30 0 30 ・・・ y 軸周りに 360/30°回転を 30 回繰り返す
surface pclose     ・・・ メッシュ化

[4] 玉ねぎの下の柄の部分をつくる

p2 transpose     ・・・ 転置。玉ねぎの輪郭のシーケンス → 同心円のシーケンス
p pop 0       ・・・ 同心円の先頭を Points[ ] にコピー
p t 0 -0.5 0 2   ・・・ 同心円を y軸下方に移動。移動前と移動後の 2個作成
surface pclose    ・・・ メッシュ化。転置しているので eclose ではなく pclose